NARABI スクショ公開前チェッカー
11 / SCREENSHOT PRIVACY

そのスクショ、
そのまま出して大丈夫?

Xへ載せる前に、文字・QR/バーコード・顔の候補を確認。見つけた場所を黒塗り・モザイク・ぼかしで加工できます。

画像はサーバー保存なし・Undo/Redo・PNG/JPEG出力・v1.2.1

選択した画像と加工内容はNARABIのサーバーへ送信しません。OCR時はOCRエンジン・言語データの読み込みで外部配信元へ通信する場合がありますが、認識対象画像のNARABI保存は行いません。

ファイル選択のほか、ページ上でCtrl+V(貼り付け)または画像のドラッグ&ドロップにも対応。大きな画像は端末のメモリを多く使うため目安30MB以内です。

重要:自動検出は補助です。保存前に必ず目視確認してください。機密性が高い情報は黒塗りを推奨します。

文字チェックを強化

連続した文字も確認OCRが電話番号やメールを複数単語に分けても、行単位でつなげて候補を探します。
位置情報系郵便番号、住所候補、IPアドレス、緯度・経度、長い番号も確認します。
手動が最終手段自動で見つからない箇所は画像上をドラッグ。何個でも追加できます。

保存時に行うこと

元画像をそのままコピーするのではなくCanvasへ描画し直して新しいPNG/JPEGとして出力します。そのため、元ファイルに含まれていた画像メタデータをそのまま引き継ぐ方式ではありません。とはいえ、画像そのものに表示されている住所・通知・名前・地図などは残るため、画面上で確認してください。

サーバー保存なし元画像を再エンコード手動範囲指定黒塗り推奨

もっと詳しく

機能の使い方、注意点、自動検出の限界を公式ガイドにまとめています。